【初心者向け】話題の「COMSA」トークンセールは儲かるのか?

仮想通貨取引所Zaifを運営し、プライベートブロックチェーン技術mijinを開発するテックビューロが、ICOソリューション「COMSA」(コムサ)を発表しました。
COMSAの1号案件としては、2017年10月にCOMSA自体のICOを実施する予定です。2号案件は11月中旬に東証二部上場企業のプレミアムウォーターホールディングス、3号案件は11月下旬にCAMPFIREを予定しています。

日本の仮想通貨法を武器とした資金調達のICOプラットフォーム「COMSA」をテックビューロが発表
http://jp.techcrunch.com/2017/08/03/ico-platform-comsa/
フィスコが10億円、ほかVC2社が仮想通貨とCOMSAのICOトークンへ直接投資を開始
http://jp.techcrunch.com/2017/08/10/comsa/

ICOってなに?

そもそもICOってなんでしょう?あまり聞きなれない言葉ですよね。
ICO(Initial Coin Offering – 仮想通貨発行による資金調達手法)です。
IPOが新規株式上場による資金調達であるように、仮想通貨発行によって企業が資金調達をすることがICOです。

新しい仮想通貨CMS

ビットコインをはじめとする仮想通貨が今とても注目されており、価値が急激に上昇していますね。時価総額はついに600億ドルを突破しました。
今回新しく発行される仮想通貨CMSは、事前登録をしていた購入希望者への発行後、発行はロックされることになっています。つまり際限なく発行されることによる価値の低下はないということです。(勿論、需給によって価格が変動するので、価値が下がることが絶対にないという意味ではないです。)
さらに予定されている2号案件以降のICOでの払込みに使用することによって、5%以上の追加プレミアムボーナスが約束されています。
今後「COMSA」が注目されて、新しい仮想通貨であるCMSの価値があがっていく可能性は充分あると思いませんか?

まずは事前登録を

何はともあれ、10/2まで実際にCOMSAを購入するか否かはゆっくり検討できますので、事前登録だけしておくのもアリだと思います。
メールアドレスとパスワードだけで登録可能ですので、ご興味のある方は是非。
COMSAトークンセールの事前登録はこちらから

COMSAについて更に詳しく知りたい方は以下の公式サイトへどうぞ。
COMSA公式サイト
https://comsa.io/ja/

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